汐入→横須賀中央

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    今週末やっちゃいましょう。

     


    STORYTIME vol.02

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      STORYTIME vol.02 - Selected by ReG

       

      2018/09/15 (Sat) 23:00 Start

       

      @ DJ BAR SHELL

      Ohtaki Cho 2-16 Kosuge Building 5F

      京急横須賀中央駅徒歩5分

       

      Entrance: Free

       

      DJ’s

      RAY YAMAZAKI

      SO IN THE HOUSE

      TUCCA

      REGGIE


      sick! 13th Anniversary

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        山下公園花火とPAYBACK

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          JACK CAFE開催なんで花火とセットでいかがでしょう


          D.I.D

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            2018 6/24 (sun)

            16:00~23:00

            at DJ BAR SHELL

            entrance fee 志 (donation)

             

            Music Player:

            Tucca

            vollker (music mosh kill)

            aosho (三茶番外地)

            jointro mann (ポテ恋disco)

            taro (debmetalboys)

            noAkey

            djodelly (O.D.E experiment//music mosh kill)


            青山蜂×DJ BAR SHELL

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              いつもお世話になってる蜂の皆さんとシェルでParty

              蜂で何かやったり、特に猿島ユナイテッドな人は全員集合で横須賀アテンドよろしくお願いします!


              HIROSHI WATANABE aka KAITO (Transmat / Kompakt)

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                1971年東京生まれ、

                コントラバスを長島義男に師事、東京音楽大学付属高校コントラバス科卒業後90年に渡米、​

                ボストンのバークリー音楽学院にてMUSIC SYNTHESIS(シンセサイザー)を専攻。

                ニューヨークのダンスミュージックレーベルより作品を多数リリースし、
                99年6月から本格的に日本に拠点を戻して以降は GACKT、松田聖子、パフィー、篠原ともえ、浜崎あゆみ、
                Sing Like Talking、星野晃代、CANON、PENICILLIN、工藤静香、小松未歩、meg、

                曽我部恵一、JAFROSAX、等々数々の日本人アーティストのリミックスを手掛け、
                90年代後期当時アーケードゲーム市場爆発的にヒットした
                KONAMIのBeatmaniaシリーズへ数多くの楽曲提供、

                CM音楽、TVドラマ、映画、ファッションショー、そして

                2002年夏には現在日本を代表する舞踏家”HIRO TATEGATA”とのコラボレーション作品となる

                『TRYOUT汚れなき痴人』では様々な音楽手法を取り入れたサウンドトラックを制作し見事な賞賛を得た。

                舞台音楽家としてのキャリアはその後も2003年公演の岸谷五朗プロデュース作品『POEMIX』を初めとし、
                第三舞台を立ち上げた鴻上尚史プロデュースによる多くの舞台を以後、現在に至るまで手掛けている。

                99年帰国後からは本格的に写真家としても活動を始めて、東京を初めギリシャ、モスクワにて個展を開き

                『TINY BALANCE』と題したテーマを打ち出し作品作りに励んでいる。

                2000年にはグラフィックデザイナーの北原剛彦とプロダクション「norm」を立ち上げ、
                2人のコラボレーションによる名義“TREAD”をスタート。2001年の夏より現在に至るまでに5枚のアルバムをリリース。
                同2001年の夏からはドイツ、ケルンにあるレーベル”KOMPAKT”より

                Hiroshi Watanabeサウンドの集大成とも言えるメインプロジェクトとなる
                KAITO名義にて 『BEAUTIFUL DAY』 『EVERLASTING』 『AWAKENING』 を立続けに発表し、
                2002年秋にはアルバム 『SPECIAL LIFE』をリリース。現在に至るまでにKAITO名義ではトータル3枚のアルバムと
                6枚のシングルそしてKAITO名義でのDJ MIX CDをリリースしヨーロッパへと活動の場を本格的に広げ、
                バルセロナ”SONAR Music Fesfival” ドイツのケルン”POPKOM”、ベルリン、スイス”VISION FESTIVAL”、
                アムステルダムで行われた5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、

                そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等のビックイベントに出演しLIVE演奏を披露。

                世界屈指のパーティーアニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ 。
                2004年以降はギリシャKLIK RECORDSからは本名名義で活動をスタートしアルバム『GENESIS』を2005年に発表以後、
                ギリシャツアーを毎年行い現地ギリシャは元より日本国内においても大反響を得る。
                その他も大ヒットアニメ『交響詩篇エウレカセブン』へは挿入曲として『Get it by your hand』を提供。
                2008年には曽我部恵一氏をヴォーカリストに向えた意欲作『LIFE,LOVE』をリリースする。
                そしてKaitoプロジェクトは更なる進化を遂げ、2009年秋に3rdAlbumとなる『TRUST』『Trust less』2010年にリリース。
                2011年春、HIROSHI WATANABE名義での2nd Album『Sync Positive』をKLIK RECORDSより再びリリース。

                最新作は2012年5月にリリースされたHiroshi Watanabe名義による珠玉のDJミックス『Contact To The Spirits 2』リリース。

                 

                HIROSHI WATANABE official site

                 

                 


                PAY BACK

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                  ガーデン

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                    onomono a.k.a O.N.O [THA BLUE HERB]

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                      http://www.onomono.jp/

                       

                      O.N.O ARTIST PROFILE

                      道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。

                      現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて10枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。


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